MONO-Xのプレスリリースに弊社エンドースメントが掲載されました

株式会社MONO-Xは、2024年11月5日、基幹業務の現場を支える生成AIプラットフォーム「MONO-X AI」が特許を出願し、IBM i(AS/400)導入企業を対象に提供開始したことをお知らせいたします。また、同日よりサービスページを通じて、招待制によるアーリーアクセスの受付も開始いたしました。さらに、各提携企業と連携し、「MONO-X AI」が対応可能な業務範囲をさらに広げ、基幹業務に最適化された生成AIプロダクトやサービスを提供し続けてまいります。

このプレスリリースに応じて、弊社から以下のエンドースメントを出しております。

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株式会社ウェザーライト 代表取締役 嶋根啓介

弊社の生成AI開発支援サービスで培った技術と経験を生かし「MONO-X AI」の開発に協力できたこと、並びに生成AIを活用した新たな経営情報の可視化手法の実現に貢献できたことを大変嬉しく思います。本プラットフォームが多くの企業の業務効率化と意思決定の質、速度の向上に役立つと確信しています。今後もMONO-X社と連携を強化し、基幹業務における生成AIを通した価値創造に貢献してまいります。

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詳細は、株式会社MONO-Xのプレスリリースをご覧ください。

https://mono-x.com/news/news-847/